Oct 15, 2009

青い汚れの特徴

多くの種類がある傷の中でも幼い頃から思春期にかけて多くのことができるとしている汚れにタイプミス斑があります。太田母斑は、青い斑点、全身があるとされています。そして、目の周りのことが容易であるとされています。青い汚れである太田母斑は、皮膚科、美容皮膚科などでレーザーなどの治療を受けることができます。
人それぞれの点があります。それも個性です。ほくろの位置運勢などバクウィゴもしたりね。涙私たちに、口元に黒い点があればなぜかセクシーで感じる人もいます。しかし、顔に点が多いのは、男は嫌いですね。だから今はいぼの手術を取るでしょう。 1万円程度にすることはできませんのではないでしょうか?簡単に行うことができます。
 4月5日(火)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、5.3『SMASH.17』(後楽園ホール)で、TAJIRI&女子公募選手vs.大原はじめ&ジェシカ・ラブ、マイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロンの3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチが行なわれることが決定した。

 先日行なわれた『SMASH.15』(2011.3.31/後楽園ホール)で、TAJIRIからファンへ初披露されたSMASHチャンピオン、SMASHディーバチャンピオンの2本のベルト。しかし、初披露から間もなく、TAJIRIの前に姿を現わしたマイケル・コバックが、「そのベルトを俺によこせ!」とTAJIRIを急襲。2本のチャンピオンベルトが入ったジェラルミンケースをコバックに奪われてしまったのだ。

 ところが、コバックが奪ったジェラルミンケースには鍵がかけられており、その鍵を持っているのはTAJIRI。これを知らなかったコバックは、セミファイナル終了後にバックステージで意気揚々とジェラルミンケースの中からベルトを取り出そうとするも、もちろん鍵がかけられていて開けることができず。そして、TAJIRIが鍵を持っていることを知ったコバックは、リンをパートナーにSMASH王座&SMASHディーバ王座の決定戦を行なうよう要求していたのだ。さらに、この直後にはFCF総帥であるスターバックもこの闘いに選手を送り込むことを示唆。男女2つの王座を巡る争いは早くも混沌とした様相を呈し始めていたのだ。

 この日の会見で、コバックにベルトを奪われた一件について酒井正和代表から話を振られたTAJIRIは、「このまま鍵をコバックに渡してしまったらベルトを持ち逃げされるじゃないですか。そんな愚かなことはしたくないので、こっちは鍵を出すからそっちもベルトを渡しなさいよと。そういうフェアな形で試合をしたいですね」と説明。そしてTAJIRIは、「団体の命運がかかっている大事なキーを一選手である自分が持っているわけにはいかない」と、酒井代表にジェラルミンケースの鍵を返還したのだ。

 しかし、悪党コバックが狙っている鍵を預かることになった酒井代表は、「これ持っちゃったらコバックが襲ってこない?」と不安顔。これにはTAJIRIが、「そのときはみんなで必死に守りますので、ご安心ください。絶対に大丈夫です!」と約束すると、酒井代表はTAJIRIにベルト奪還を託したのだ。

 そして、コバックから奪われたベルトを奪還すべくTAJIRIが考え出した対戦形式は、3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチだ。この試合は、天井に吊るされた鍵をはしごを使って取り、さらに本部席で陣取る酒井代表のもとにあるジェラルミンケースの鍵を開け、中に入っている2本のベルトを取ったチームが、その時点で勝者となる。

 なお、TAJIRIはこの試合で勝ってベルトを奪っても、トミー・ドリーマーから最初に言い伝えられていたトーナメント形式での王座決定戦を後日改めて行なうことを表明。ただし、コバック&リンが勝った場合には、そのまま二人が王座に就くことは明らかであるため、なんとしてでも死守したいところだ。

 そして、もうひとつの注目はTAJIRIのパートナーである。『SMASH.17』では、パートナー候補筆頭であった朱里が、すでにアイスリボンの志田光とタッグを組んで、紫雷美央&紫雷イオとの対戦が決定。さすがに女子プロレスファン注目の試合のほかにもう1試合というにはいかないのが現状だ。そこでTAJIRIは、自らのパートナーを公募すると宣言。パートナーに名乗り出た女子選手には、ベルト奪還後に行なわれる王座決定トーナメントにエントリーさせることを示唆した。はたして、TAJIRIの呼びかけに名乗り出る女子レスラーは現れるのか!?

 また、TAJIRIは『SMASH.15』で行なわれたFUNAKIvs.華名の結果を受けて、「あの試合でハッキリわかりました。男と女がシングルマッチをやっても女は勝てないですよ。華名もあれだけ言っていながらスクールボーイを返せなかったじゃないですか。男vs.女のシングルマッチは勝負論として成立しないですね。僕のなかではそういう答えが出たので」と、よほどの理由がない限りは今後SMASHでは男子レスラーvs.女子レスラーのシングルマッチをマッチメイクしないことを明言。その上で、今後の華名に関して、TAJIRIは「ディーバのベルトもできたことだし、“そっちのほうで頑張りなさい世界の華名ちゃん”と。そういうスタンスを取りたいと思います」とニヤリ。『SMASH.17』では、朱里、真琴を連破している元WWEディーバのセリーナとシングルで対戦する華名だが、TAJIRIの下した決断にどういった反応を見せるのか注目だ。
 
 さらにTAJIRIは、5.1『SMASH Live in Nagoya』(テレピアホール)に関して、「ちょっといいなと思える選手がいたんですよ」と、名古屋を拠点に活動しているローカル団体の選手に参戦オファーを出すことを示唆。その選手が誰なのかは後日改めて対戦カード発表と共に明かされる予定だ。SMASH初開催となる名古屋大会からも目が離せない!

■「SAMSH.17」
5月3日(火・祝)東京・後楽園ホール 開場11:00 開始12:00

【決定対戦カード】

<メーンイベント 3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチ>
TAJIRI&女子公募選手
vs.
大原はじめ&ジェシカ・ラブ
vs.
マイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン

【既報対戦カード】

華名
セリーナ

石川晋也(大日本プロレス)
スターバック

朱里、志田 光(アイスリボン)
紫雷美央、紫雷イオ

■「SMASH Live in Nagoya』
5月1日(金)愛知・テレピアホール 開場12:00 開始13:00

【決定対戦カード】

TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
スターバック&大原はじめ

朱里
セリーナ

AKIRA
レザーフェイス

[記事提供:SMASH]

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