Jan 30, 2009

意外に簡単なフォトフェイシャル

以前から右の頬の汚れに悩んでいました。思い出しフォトフェイシャルで試してみました。かなり痛いかどうかと緊張したがぴちと弾かれる程度の痛み、思ったより全然痛くないでした。フォトフェイシャルは、そう容易にするもっと早くしていれば良かったと思っています。気になっていた汚れは、1回の施術、小さな汚れはポロずっと離れて消えてもらいましたやはり大きな汚れは少し薄くなった程度でした。化粧品にお金をかけるよりはフォトフェイシャルにかけることが確実に汚れを消すと確信し、また手術して、大きな汚れも消したいです。
結婚して出産して、気がつけばもうアラフォー世代。子供と昼に外に出る時間が多く、幼稚園ピックアップイベントへの参加など、紫外線、直射日光に当たる機会があまりにも多い毎日。シミ、そばかすが増える条件は確か揃っている。ちょっと高いですが、アンチエイジングケアの基礎化粧品を毎日欠かさず使用しています。なんかシミ、そばかすが気にならないようにして気がします。アンチエイジングケア基礎化粧品、使ってみることですね。
 巨人は右ふくらはぎ肉離れで2軍調整中の阿部と左胸の張りでリハビリ中だった山口が、16日に1軍合流する。

 フリー打撃やランニングで調整した阿部は「上がった以上は完璧な状態で行くわけだから。(チームの)状況は厳しいけど、少しでも変えられるようにしたい」と意気込み。山口も「中継ぎの人たちは疲れていると思う。その分まで頑張りたい」と巻き返しを誓った。

 ◇セ・リーグ 阪神3−1中日(2011年5月15日 甲子園)

 猛虎に漂う暗雲を振り払うため、阪神・真弓監督が開幕から26試合目でついに動いた。25試合不動だったマートン、平野、鳥谷、新井、ブラゼルの1〜5番を解体。マートンを来日2年目で初めて5番に据えた新オーダーが、いきなりはまった。

 「(マートンは)バッティングの調子が上がってきていたからね。ランナーを置いて集中したら、きょうのような仕事ができると思っていた」

 指揮官が満足げに振り返った。マートン、平野の1、2番を平野、俊介の並びに変え、5番だったブラゼルを7番に降格させた。この日も2回に1点を先制されたが、反撃は4回。1死一、二塁から、新たな5番打者が快音を響かせた。

 「試合は同じだし、打順はめぐり合わせだけ。いつも通り、自分のバットを信じて打った。ランナーを還せて良かったよ」

 余計な考えは捨てて、打撃に集中した結果だった。2ボール2ストライクからの5球目。5球続いた外角変化球をマートンがとらえると、白球は右前で弾んだ。「変化球が続いていたからまた来るかな…」という読みもさえる同点適時打。2−1の8回1死三塁ではまたも吉見から中前適時打をかっ飛ばし、試合を決定づけた。値千金の2本のタイムリー。ポイントゲッターとして、100点満点の働きだった。

 継投のタイミングを中心に、ここまで計算通りいかないケースが目立った真弓監督の決断がキラリと光った。13、14日と中日に先行逃げ切りという、お株を奪われての敗戦が続いていた。打順変更の可能性が取りざたされるたびに「我慢も必要。変えてうまくいくなら変えるけど」と語っていたが、自ら禁を解き、最高の結果を導いた。

 「なかなか調子に乗れていないところはあるけど、交流戦では何とか自分たちの戦いをしたい」

 投打がかみ合っての快勝劇に、指揮官の言葉に力がこもった。26試合を終え、借金3の5位はまだまだ不本意。「(相手投手によっての打順変更は)十分にあります」。17日からの交流戦も積極タクトで、虎を勝利に導く。

 左脇腹痛により鎌ケ谷で2軍調整中の日本ハム・斎藤は15日、約30メートルのキャッチボール、ランニングなどで汗を流した。

 体幹をひねる運動は控えめながら「ケガから1週間経過したが、良くなっている」と鉄棒を両肩に背負いながらのサイドステップで軽快な動きを披露した。また、母校の早大が今春リーグ戦で創部初の2戦連続2桁失点するなど苦しんでいるが「今春の優勝はなくなったが、この後の早慶戦や秋のリーグ戦で頑張ってほしい」とエールを送っていた。

【関連記事】
左脇腹痛の斎藤 鎌ケ谷でリハビリスタート
斎藤、来週にもブルペン投球…13日はリフレッシュ
離脱1カ月…斎藤ショック“思ったより重い”
斎藤「軽度ではない」復帰まで1カ月か?
鎌ケ谷 、 日本ハム を調べる

 ◇セ・リーグ 巨人4−3広島 (2011年5月15日 マツダ)

 巨人・坂本のバットが内角直球に反応した。初球のカーブを見逃した2球目。左肘を絞り、鋭い回転でさばいた打球は、左翼ポール際で切れずに場外へと消えていった。

 「強引にいかずに振れました。うまく反応できた。芯でとらえたので、ファウルにならないか心配だった」。5回に飛び出した7試合ぶりの5号2ランは、昨季チームが3敗(3勝)を喫した前田健からの一撃。同学年の好投手から本塁打こそ3年連続だが、通算では打率・244と抑えられていた。それだけに、3回の先制打も含めた3打点には「いい投手なので打てたことは自信になる」と笑顔になった。

 チームは阿部、高橋由、小笠原と主力に故障者が相次ぎ、この日は亀井の右手薬指骨折が判明するなど非常事態だ。その中で坂本自身は09年7月28日の中日戦(東京ドーム)から229試合連続出場中。チームではラミレスに次ぐ長期連続出場だ。今季からサッカーの内田篤人(シャルケ)や女子陸上短距離の福島千里(北海道ハイテクAC)と同じ食品補助メーカーから栄養面のアドバイスを受けている。瞬発系のアスリートを支えるノウハウも吸収し、肉体は内面からも成長を続けている。

 12日の横浜戦(東京ドーム)から3番を任されている22歳は「凄く苦しいときだけど、今いる人でやっていくしかない。僕が引っ張っていけるように頑張りたい」。その目はしっかり前を見据えていた。

Posted at 16:26 in Automobile | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.