Feb 12, 2010
コピー用紙は、臨時の役割のみ
どの会社で使用するコピー用紙ですが、コピー機が悪いのか、よく梱包してください。コピー紙詰まりを専門用語ではないむると言うそうです。メンテナンス会社の伝票でもないむりと明記されており、取扱説明書なども当たり前のようではないむたは云々と書かれています。この言葉という一般的な用語で、本当に流通しているか。自宅PCに接続したプリンタを持っている人はよくコピー用紙を印刷用に利用しているのではないでしょうか。私も家にプリンタがあるので、よくコピー用紙を使用しています。コピー用紙は、多くの紙が入っているが、非常に安い価格で買うことができることをお勧めします。色付きのコピー用紙などもあるので、用途に合わせて使うと便利です。
ホテル京阪京橋(大阪市都島区東野田町2)で4月24日、「女子力アップサロン」が開催された。(京橋経済新聞)
【画像】 会場の様子
京阪モール40周年記念事業の一環として、京阪モールeメール会員限定で昨年5月から開催している同サロン。「興味はあるけど自分一人ではなかなかできないこと、ネット・雑誌では得られない情報の提供」をテーマに毎回講師を招き、約1カ月に1回のペースで開いている。
13回目を迎えた今回は、関西を拠点に活躍するRMK専属アーティスト・山川和芳さんを講師に招いたメークレッスン。応募者594人の中から抽選で選ばれた100人が参加した。参加者らはメークを落とした状態から、山川さんのアドバイスを受けてメークを行う。メークレッスン後にはイチゴのロールケーキが振る舞われた。その後、トークショーが開催され、山川さんは「日本の女性は世界から注目されている。自分の見せ方に自信を持って個性を出してほしい」と参加者に向けて思いを話した。
茨木から参加した看護師の水崎清美さん(23)は「雰囲気も良く、普段試さない色も試せて良かった。内面を見てもらうためには見た目も重要。これからも女子力を高めたい」と話していた。会社員の河原みきさん(24)は「自分で濃いメークをしたことがなかったので楽しかった。女子力を上げるとテンションも上がり、日々の仕事にも気合が入る」とも。
京阪モール・京橋事業部の十石(じゅっこく)昌子さんは「最近の女性は、表面的な楽しいことよりも、もっと知りたい、もっとキレイにという欲求が上がってきている」と話した。
次回は6月4日、「浴衣の着付けレッスン」を開く。応募はホームページで受け付けている。締め切りは5月19日。
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会場の様子
会場は京阪モールの横「京橋京阪ホテル」
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東日本大震災で被災した障害者施設の復興を支援するチャリティーイベントが4月30日、ぽっぽ町田(町田市原町田4)の屋外広場で開催される。主催はNPO法人町田作業所連絡会(中町1、TEL 042-721-2460)。(町田経済新聞)
被災地の障害者施設は現在、就労支援事業を徐々に再開しているが、商品の販売先も被災し、販売もままならない状況だという。同連絡会は、被災地の作業所や作業所を運営する団体から、販路開拓への協力要望を受けて物産展を企画した。
物産展のテーマは、「がんばろう、日本☆がんばるぞ!東北」。被災地の作業所が復興するだけでなく、被災地全体が元気を取り戻せるよう、「被災地の作業所自らも積極的に復興事業に取り組みたい」という強い思いを込めた。
当日は、被災地の17団体が参加し、味ラー油(400円)、青さのり(250円)、りんごクッキー(350円)、鯛茶漬け(350円)、日本酒など、障害者施設の自主製品や東北地方の物産約40品目を販売。収益は全て被災地の障害者施設復興支援のための義援金とする。
同連絡会の天野貴彦理事長は「被災地で暮らす全ての人々に一日も早く平和な日常生活が戻るよう、私たちが町田に居ながらにしてできることに全力で取り組んでいきたい」と話す。
開催時間は10時〜17時。
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福島県会津地域を表す「会津の三泣き」。最初はよそ者に冷たくて泣き、次は温かい心に泣く。最後は厚い人情に別れがたく泣くという。私も弘前を3年で去るにあたり、三つ目の泣き状態。もう数年続けたいという未練もあるが、そう思う時が潮時と決断した。青森県2度目の勤務で、好きな土地で勤めを終えたいとして退職する。
前任地の福島県南相馬通信部時代の担当地域は、太平洋沿岸の浜通り。南相馬市や双葉町、飯舘村などで知り合った人たちの顔を思い浮かべると、四つ目の泣きが入る。東京電力福島第1原発危機の放射能被災にさらされているからだ。
これまで、約7年半の単身赴任だった通信部生活。さまざまな出会いに感謝したい。では、またお会いしましょう。(塚)
4月27日朝刊
県内などで7月に開かれる北東北高校総体のPRイベントが26日、青森市新町の市民図書館であった。市内の高校生6人が総体の日程を伝えながらパンフレットなどを100セット配った=写真。
6人は別々の高校の生徒会メンバー。実行委をつくり09年12月からパンフレット作りなどに取り組んできた。青森明の星高3年、佐瀬怜奈さん(17)は「大会が始まる実感がわいてきた」と話した。図書館では開催競技の紹介パネルが展示されている。
総合開会式が7月28日に青い森アリーナ(青森市宮田)であり、8月20日まで熱戦が展開される。【中村怜】
4月27日朝刊
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